Search this site
Categories
-
Recent posts
- 献血可能年齢 2026/04/22
- 授業の予習 2026/04/21
- 4月の日常 2026/04/16
- ビールのセール 2026/04/15
- なぜフィンランド語を学ぶのか? 2026/04/14
- 初めて受講したフィンランド語の授業 2026/04/14
- フィンランド語の学習歴 2026/04/14
- フィンランドとの関わり 2026/04/13
- 近所のカフェ&サウナ 2026/04/12
- 朝は零下 2026/04/11
My Links
- ベトナム旅行記 2004年と2005年に研究調査でベトナム三都市を訪問したときの旅行記
- 英語で笑おう!ー英語のジョーク集ー 2002年頃から公開していた英語のジョークを楽しむページ。大人向けのジョークを見るにはユーザ登録が必要。現在は更新停止。
メタ情報
顔面帳
Search this site
Categories
-
Recent posts
- 献血可能年齢 2026/04/22
- 授業の予習 2026/04/21
- 4月の日常 2026/04/16
- ビールのセール 2026/04/15
- なぜフィンランド語を学ぶのか? 2026/04/14
- 初めて受講したフィンランド語の授業 2026/04/14
- フィンランド語の学習歴 2026/04/14
- フィンランドとの関わり 2026/04/13
- 近所のカフェ&サウナ 2026/04/12
- 朝は零下 2026/04/11
My Links
- ベトナム旅行記 2004年と2005年に研究調査でベトナム三都市を訪問したときの旅行記
- 英語で笑おう!ー英語のジョーク集ー 2002年頃から公開していた英語のジョークを楽しむページ。大人向けのジョークを見るにはユーザ登録が必要。現在は更新停止。
メタ情報
「雑考」カテゴリーアーカイブ
上野で話芸の研修中
今日は思い立って上野鈴本へ話芸とプレゼンテーションの研修に。 東京駅で美味しいお弁当を買い求めるも、獺祭は品切れ。上野駅のスタバでボトルにコーヒーを満たし、すぐ近くのコンビニでワンカップ酒とおやつのどら焼きを購入して演芸 … 続きを読む
教科書通り
「教科書通り」 今日の診察も、チネル徴候がもっとも顕著な位置の確認。測ると、縫合部からおよそ1.6mm。前回が1.2mm。神経の再生は一日約0.1mmというのが教科書的な数値だそうで、まさにその通りの経過だそうです。 手 … 続きを読む
ふくべでお詫び
すっきりしないまま放っておくのは性分じゃないので、先週のふくべでの一件について、大将に詫びを入れに来店。 その一件というのは、先週の木曜、カウンターでひとり飲みながら携帯いじってたら、頼んでもいないのに「もうよろしいです … 続きを読む
大会でとても不愉快だったこと
とある大会に生徒を引率していったときのこと。主催者の協会役員のスポーツマンシップと良識を疑うような、とても不愉快な出来事がありました。 観客席から生徒の試合を遠目に見守っていたら、コートの向こうにある役員席で、パイプイス … 続きを読む
チネル徴候(Tinel sign)
術後の経過は良好で、傷もきれいになっていますが、季節的にもまだサージカルテープは貼っておいた方が良いとのこと。 感覚が麻痺している範囲にマジックで印を付けながら、ピンセットでつついて感覚を確認し、写真撮影。 時折電気が走 … 続きを読む
東大本郷キャンパス
ひと月ぶりに、神経縫合手術の経過を診てもらいに東大病院へ。 いつもの特急で東京駅まで来るとかなり時間が早いので、本郷三丁目のスタバ時間調整の後、東大へ。小学生の頃、構内を自転車で走り回ったり、学部棟周囲のお堀のようなとこ … 続きを読む
大学での専攻語
私が英語教師を志しながら、大学での専攻は英語ではなくベトナム語を選んだ背景には、恩師若林俊輔先生のアドバイスがある。 もうずいぶん前のことで詳細は覚えていないが、あれは確か共通一次試験(センター試験の前身)や私大入試が終 … 続きを読む
何とか手術してもらえるに至ったいろいろな偶然
四街道では悪評高いけど、休日でも早朝でもいつ行っても看てくれる、とある病院で応急処置してもらったはいいけど、言われたとおり開院してから再び診てもらったら、うちじゃとても無理って紹介状とともに投げ出され、さてどうする、日曜 … 続きを読む
卒業生による芝居
東京学芸大学附属高校演劇部による『リヤ王リア王(竹子よ、指摘ありがとう)』堪能してきました。言わずと知れたシェイクスピアの原作を元に、輪湖洋輔という方が潤色して台本を書いたものでした。 リヤ王以外、三人娘と道化はみな教え … 続きを読む
「生きた英語」というゾンビ
先日目にしたこの記事について考えたことを書き忘れていました。消えてなくなると話がわからなくなるので、リンクつきで本文を引用しておきます: 英語の授業に外国映画、「生きた英語」へ試み 「ローマの休日」や「バック・トゥ・ザ・ … 続きを読む