
住まいから歩いて20分のところにある、Hauhunkosken Kahvila&Saunaに行ってきました。

住まいから歩いて20分のところにある、Hauhunkosken Kahvila&Saunaに行ってきました。

だいぶ温かくなってきて、日中は10度近くまで上がるようになってきましたが、朝はまだ零下になります。窓の外の気温計はマイナス4度。
先日も朝の出勤時に携帯いじりながら歩いていたら、歩道の真ん中の水たまりが凍っていて滑って転びそうになり、笑われました。

Aurinkoは太陽、lasitはガラスあるいは眼鏡のことで、aurinkolasitはサングラス。
写真は、朝の通勤列車内で、ワンコのLewisと。

日本ではDuolingoとDropでずっとフィンランド語の学習を続けていました。レベル的にはあまり手応えがなくなってきていたのですが、連続学習記録が途切れてしまうのがイヤで続けていましたが、…
50代後半くらいから、著しい記憶力の衰えを感じてます。日常生活でも、あ、後で調べなきゃ、と思っていると、ものの数分くらいでも「あれ?調べ物があったのは覚えてるけど、何を調べるんだっけ??」みたいな状態に。病気かと思うこともあるけど、周囲の同世代や先輩に聞くと、まあ普通だと言われて根拠もなく安心したり。
続きを読むフィンランドでは、ほとんどの場面で英語で用が足りてしまいます。逆に言うと、フィンランド語を使う機会がないということ。フィンランド語を真剣に勉強しようとすると、むしろ英語ができることが邪魔になってしまうことがあります。実際、英語圏からフィンランドに来ている英語母語話者の多くは、ほとんどフィンランド語を学ばずに十数年暮らしている、なんてことも珍しくありません。
続きを読むトランプ政権が狂っているのはもとより分かっていたけれど、一応自国の初の女性新首相はそこまでひどくないだろうと思う努力はすれど、モヤモヤは払拭できなかった。
それどころか、米狂気政権が殺人鬼率いるイスラエルと共同でイランを攻撃したことを受けて、モヤモヤははっきりと危機感に変わった。
どんな改憲を目論んでいようと、現職国家公務員であれば現行憲法は遵守する義務がある。今回の米政権の「力による和平」というのは、明らかにし我々の憲法の思想に反している。
それを目の当たりにしても、言いなりポチ政権として米国の肩を持ち、イランへの一方的な批判的姿勢をとり続けている高市政権は、憲法に則って政をしていない。
内政についても力づくで押し切る姿勢が滲み出ているし、党首討論ドタキャンやカタログギフト騒動に見られるように、あからさまな言い逃れを連発している。
一日も早くこの嘘つき総理には退陣してもらわないと、国家と国民の安心と安全が危ない。
この記事がモヤモヤをすっきりさせてくれた。
「解散は首相の専権事項か 『誤解』指摘の憲法学者が衆院選に問うこと [衆院選(衆議院選挙)2026]」(朝日新聞)