Facebook Post: 2015-09-21T11:31:51

この指摘にはとても共感します:『安倍政権は民主党政権時代の「熟議の政治」の実験を「決められない政治」と批判して、「決断できる政治」の名の下に、専断政治を進めています。国会論戦でも、異論にまともに応答せず、同じ答弁を繰り返しているだけ。安倍晋三首相自ら、質問する野党議員にやじを飛ばしてさえいる。アメリカに対しては不必要に追従的で、国内政治では異様なまでに傲慢なこの政権に、私は強い危惧を覚えます。』

井上氏の「9条削除」以降のプロセスについては、その土台となっている、公平で健全な議論の確保が現状で可能なのかという点でやや疑問を感じます。
http://mainichi.jp/feature/interview/news/20150907mog00m040015000c.html

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