さぁ、診察も終わり、休肝日が明けました。といっても、これといった決め手になる診察・診断があったわけじゃないんですが。
痛風発作の多くは、腫れや赤み、激痛を伴うようなのですが、私の場合は腫れもなく、赤みも帯びていない、歩けないほどの激痛じゃありません。
いろいろ他の対処を聞いてみても、結局炎症を抑える消炎剤を処方するくらいで、あとはこれまで通り尿酸値を押さえるフェブリクを服用し続けるくらいしかない、とのこと。
先生は私が毎月の常服薬をもらいに来たと思ったらしく、支払窓口では高血圧のレザルタスとフェブリクがひと月分出てきました。ま、また来るのが先になったので、これはこれで好都合だけど。