
Aurinkoは太陽、lasitはガラスあるいは眼鏡のことで、aurinkolasitはサングラス。
写真は、朝の通勤列車内で、ワンコのLewisと。
4月のタンペレでは、日の出は6時過ぎ、日の入りは8時半ごろなので、夜も8時過ぎでもまだ明るいです。これから夏至に向けてだんだん陽も長くなります。
太陽は大して高く上がらないくせに、日差しはそこそこ強いので、陽の光がもろに目に飛び込んできます。だから、朝からサングラスがないとまぶしくて困ります。
日本ではサングラスは何だか格好付けたり悪ぶったりするイメージですが、こちらではむしろ必需品。乳母車に乗った子どもさえサングラスをしていることが多いです。