そこそこ語彙が広がり、表現力もついてきたので、自分勝手な類推をして失敗したり、わざと変んな表現をしてウケを狙ったり、単純に言い間違って笑われたりします。いくつか具体例を紹介します。

そこそこ語彙が広がり、表現力もついてきたので、自分勝手な類推をして失敗したり、わざと変んな表現をしてウケを狙ったり、単純に言い間違って笑われたりします。いくつか具体例を紹介します。

タンペレ大学から大東文化に留学に来ていたメンバーが集まって、ボードゲームカフェ(https://lautapelikahvila.fi/)で楽しいひとときを過ごしました。フィンランドではボードゲームが結構流行っていて、ここは国内初のボードゲームをテーマにしたカフェらしいです。ものすごい種類のボードゲームの中から自由に選んで楽しめるようになっていました。

授業が想定しているレベルは自分の現状よりちょっと上回っていたので、果たしてついていけるか懸念していたコミュニティカレッジでの授業が、先日無事終了しました。結果として、自分のレベルに合った、とても学びやすい授業だったと感じました。
最初数回の授業後に感想を書きましたが、その後の授業を振り返りつつ、まとめてみたいと思います。

先日受験したYKIの結果が届きました。結果は2ヶ月程度で届くと言われていましたが、テストからほぼ30日後に届きました。4技能のうち、もっとも手応えのあったライティングがレベル3に達せず、他の3技能は無事レベル3(CEFR B1)の判定でした。

Henkilökortti登録時か、Postiアプリの登録時かは忘れましたが、各種調査の対象に含めてもOKという設定にしていたので、消費者調査の郵便が届きました。

フィンランドに来てから2ヶ月半が過ぎようとしてますが、フィンランド語学習は山あり谷ありという感じで、調子のいいときと、そうでもないときの繰り返しで、まだまだ自分の進歩が(しているのか、してないのか)はっきりと実感しきれてはいない状況です。
(写真はタンペレ駅にあるバーのテラス。ホーム直結で、サクッと一杯やるのに最適)

まだ一度もKamppiの無印良品レストランで食事してなかったので来てみましたが、なんか惹かれませんでした。
どうせなら日本食より別のものをと、フィンランドで以前より増えてきている韓国料理屋でランチしてみました。

玉突きの練習にヘルシンキに出てきたら、ちょうどヘルシンキデーなるものをやってて、街がいつもより混雑。と言っても、日本の「空いている」という感覚より空いていました(笑)。

日本でもサウナブームで知られるようになってきたvihta(ヴィヒタ)、またの名をvasta(ヴァスタ)。サウナの中で身体をビシビシと叩いて、若葉から出る香りや叩く刺激で血行をよくしたりするものです。特にJuhannusのサウナでは欠かせないアイテム。その作り方を教えてもらいました。
